蜂の子はホルモンバランスを整える。蜂の子で医者のメニエールが治った

メニエール病に蜂の子がいい、として人気になっていますね。
蜂の子は、ローヤルゼリーとならんで
古来からある、栄養価のずばぬけて高い滋養強壮の健康食品です。
アンチエイジング素材として、効果の点から人気急上昇。
メニエール病といえば、耳鳴り、難聴、めまい…やっかいな症状の総称です。
健康食品などまったく信じていないあるお医者さんが
蜂の子を飲んですっかりよくなった、という嘘みたいなホントの話もあります。
蜂の子はローヤルゼリーの300倍も栄養価が高い(まゆつば?)となると、
これは聞き捨てならない話。
それに、ここ十年耳鳴りに悩まされている身にとって
蜂の子で難治、不治のメニエール病が治るとなれば、興味はつのるいっぽうです。
女性の方だけでなく、中高年の方には、
アンチエイジングと聞いただけでググッとくるでしょう。
いまや、なんでもかんでもアンチエイジングです。
なんと商魂たくましいこと。
そんなわけで、蜂の子について調べてみました。
蜂の子はナゼオスだけ?
2200年も前に書かれた中国の薬学書「神農本章経」には、
蜂の子について
蜂の子(蜜蜂子)は内臓の機能を傷つけた病の人の気を補う作用があり、
久しく服用すると、皮膚に光沢が出て、
つややかにして、顔色を良くし、年をとっても若々しさを保ち、
体力を増し、気を益し、心腹痛や黄疸によく、不老長生の働きがある
と記されています。
蜂の子は、2000年以上前からすでに、最高級の滋養・強壮 食品として
認められていたのですね。

蜂の子とは、ミツバチ(オス蜂)の子供のことです。
ミツバチには女王蜂、働き蜂、オス蜂の3種類がありますね。
働き蜂はすべてメスです。
幼虫のあいだはローヤルゼリーやハチミツ、花粉などを食べて育ちます。
その中でも、成虫になるまでの期間が一番長いオス蜂が、
一番栄養分を多く含んでいるというのです。
わかるような気がしますね。
その蜂の子を私たちが食べるなんて…
蜂の子は女王様に栄養をさしあげなければならない
「女系社会」の宿命です。
蜂の子は生まれて24日で羽化します。成虫になるのです。
22日目に羽化がはじまりますが、
羽化寸前の21日目が、栄養の一番豊富な時期、といわれます。
この時期の蜂の子は、
羽化ホルモン(ホルモンバランスの均衡を保つ)が最も活動的な時。
その蜂の子の栄養価は、なんとローヤルゼリーの300倍とも言われています。
腰を抜かす話ではないですか。
ま、これは一部のアミノ酸の含有量の比だけをとりあげて
誇大表現(よくあることです)しただけの話で、
実際の蜂の子の栄養価はローヤルゼリーの3倍というのが実情のようです。
3倍だけでもすごいことですよ。
蜂の子の主成分はアミノ酸です。
全9種類の必須アミノ酸の他、ビタミン類、カルシウム、鉄などが
バランスよく含まれています。
蜂の子に含まれる天然アミノ酸は100g中57.71gもあるのです。
50%を超えています。これはもう、驚異ですね。
健康食品として有名なローヤルゼリーと蜂の子をアミノ酸含有量で比較すると
リジン・ヒスチジンなどの体内で合成できない必須アミノ酸が
蜂の子には豊富に含まれています。
このように蜂の子は人体に必要な必須アミノ酸、各種ビタミン、ミネラルを
バランス良く含み、
この各種栄養素の相互作用によって、新陳代謝を活発にし、
生活習慣で歪んだ体質を改善していくのです。
マルチビタミンどころの話ではないのです。
なにしろ蜂の子は天然なのですから。
蜂の子で、病院の先生までがメニエール病が治った?!
お医者さんまでが、蜂の子でメニエール病や耳鳴りが治ってビックリしています。
「10年以上も鳴る気配のなかった難聴が改善するとは、天恵にも値する一大福音です」
(T病院 内科医師)
ある蜂の子の製品を愛用している50代の主婦の体験によると、
ここ数年、耳鳴りに悩まされて、
健康への不安、イライラ、集中できない、などがつのっていました。
病院へ行ったり、健康食品など、いろいろ試してみましたがだめで、
蜂の子もダメかもしれないけど
健康には良さそうだから、と気長に始めました。
最初はなんとなく体が元気になっていく感じだけでしたが、
そのうちに耳鳴りの回数もしだいに少なくなっていることに気がつき
3ケ月ほどたつとまったく消えていました。
メニエール病もいつしか、なくなっていました。
今は、蜂の子のおかげでなにか大きなものを乗り越えたような満足感でいっぱいです。
この話を聞いた以上、
メニエール病に限らず
健康な人でも
蜂の子を試す価値はある、と思いませんか?
でも、蜂の子にそんな働きがあるのは、どういう理由でしょう。
一般に、病院に行ってもメニエール病の症状である難聴や耳鳴りは治らない、
といわれます。
蜂の子の、腎を補う効果がメニエール病や耳鳴りを治す
蜂の子には腎を補う効果がある、と漢方の先生はいいます。
蜂の子は、体内に昆虫ホルモンというものを持っています。
昆虫ホルモンとは、いったいどんなものでしょう。
蜂の子が成長して、変態していくために、
幼若ホルモン、羽化ホルモンというものが欠かせませんが、
これが、実は昆虫ホルモンなのです。
この蜂の子の昆虫ホルモンこそ、耳鳴りの特効薬、というのが正解のようです。
私たちは、生活していくにつれ、
交感神経と副交感神経のバランスが乱れがちです。
そういう状態のとき、蜂の子の昆虫ホルモンを補うと、体内に刺激が加えられ、
バランスを正常に戻してくれる、というのです。
腎は、こうして補われます。
結果的にメニエール病が改善するのですね。
では、腎と耳にどんな関係が?と思われるでしょう。
生命の源といわれる腎は、なんと耳とつながっている
のです!
腎は耳に穴を開ける作用があって、新しい骨髄をつくりだします。
蜂の子を食べることで、腎の力が取り戻せるようになると、
メニエール病、難聴や耳鳴りなども改善するのは、そうした理由なのです。
蜂の子は自律神経失調症にもよいそうです。
さきほどの、腎の話を聞いたら、納得ですね。
病は気から、といいますが、
こういう事実をふまえた健康食品を利用していると、
「蜂の子さえあれば、私はこれで治る!」
という信念が芽生えて、
気と身体の両方から自然治癒していくものです。
バイアグラのおかげで蜂の子が再び脚光!
バイアグラが出たおかげで中高年に日が差した感じですね。
実はこのとき、蜂の子も天然の強壮食品として
あらためて脚光を浴びることになったのです。
バイアグラは即効的な効果がありますが、
あくまで不自然なもの。まして死亡事故の例さえありました。
一方、蜂の子は即効性こそ、強くはないものの、
腎をはじめ、体の機能を高め、若さをよみがえらせるのです。
まさに蜂の子こそ、天然の回春剤といえますね。
蜂の子に含まれているミネラルの中で
亜鉛とセレンは、特に精力の増強に良いといわれている栄養素です。
亜鉛は男性の前立腺や精液に関係しています。
精子の減少や男性不妊はセレンの不足が原因といわれています。
女性の月経不順、不妊などの原因も、亜鉛不足にある、といわれています。
こういう症状を一気に回復させるのが蜂の子なのです。
蜂の子は若い女性のアンチエイジングにも勧めたい!
蜂の子は、中高年のためにあるのではありません。
若い女性の美容に、これはゼッタイオススメしたい。
美肌効果にローヤルゼリーが人気ですが、
蜂の子にまさるものはありません。
インチキくさいアミノ酸ダイエットをするくらいなら、
蜂の子を食べましょう。
蜂の子は、養蜂場のある地方などでは
そのまま食べる習慣があるそうですが、
カプセルにして健康食品として各社から販売されています。
健康が気になっているときは多少多めに服用し、
回復したら服用を少なくする、という方法でやっていけばいいでしょう。
一ヶ月分5〜8千円ぐらいで済むでしょう。
蜂の子を食べると免疫力も高まって、元気になりますよ、きっと!
蜂の子のいろいろな製品を調べてみました
蜂の子の製品となると、そんなに数は多くありませんが、
混ぜ物のない蜂の子百パーセントの製品となると、
ますます限られてきます。
また、ちがう製品名でも、中身がまったく同じ蜂の子、というのもあります。
そんなか、価格と品質を兼ね備えた製品を見つけてきました。
↓これです!
バイタルビー
1カプセル40mgですから96カプセルで約40g(正確には38.4g)。
9,500円ですが、半額で購入できます。
蜂の子は美容?健康?
上のサイトから購入できます。
原産国は中国。カプセルにするまでの工程は同じなのですね。
日本食品分析センターの分析結果もちゃんとあります。
★蜂の子に関するお問い合わせは→蜂の子は美容?健康?
<<特報>>
好評いただいていた「ジクサーク」(脳活性化サプリメント)が、リニューアルしました。
今までのものよりカプセルが小さくなりました。
またアルミパックにしてコストを下げ、
お値段もぐっとお安くなりました。
蜂の子と一緒に飲まれると、もっといいでしょう。
「ジクサーク」新製品のお知らせは、こちらにてごらんください。
しばらくお待ちください。
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株式会社メジャトリスでは、チャーガ製品をご案内しています。
みなさまももチャーガを飲んでダイエットや健康に役立ててください。
蜂の子について情報をお待ちしております。 |